保戸島フラダンスの裏側
- 2月9日
- 読了時間: 2分
ほとんど注目されることのない、晴れやかにフラダンスを踊る裏側をちょっと覗いてみましょう

本番準備をする裏で、動画を観ながら踊りの最終確認!
フェスの交渉やPRのため、二人でいろんな角度から写真や動画を撮影!
以前フラダンスを習っていた人たちも一緒に踊っていました
久しぶりなのにしっかり踊れるのがすごいなぁ、、、
次回開催では、もっとたくさんの人と一緒に踊れるようにできたらいいな!
終わったあとは、主催者と島民との交流もありました

踊り手から見える風景や見る人、撮影する人から見える景観を考えて場所を選んだり、
絨毯の設置や音響のセッティング、電源の確保を行なったり、
荷物も車で間元まで自分たちで運搬、島民の漁船で保戸島まで運んでもらいました
いろんな人たちにささえられながらも、
セッティングから撤収まで、すべて自分たちで行い作り上げた保戸島フラダンス!!
今回のフラダンスを開催するにあたって、2度にわたり保戸島を訪れて下見をしていました
エトケンの声かけからはじまり、その想いに応えていただき『保戸島フラダンス』が開催できました!

主催:フラダンスチーム『ʻOli ʻoli ohana(オリオリオハナ)』
保戸島サポート:江藤 健(エトケン)、松本 将利(マッサン)
以上の11名でお送りいたしました!!
私も、チラシ作成から声かけ、保戸島での撮影やサポートなど、裏の裏で動いていました
表には全く出ませんし、イベント後の情報発信でも、自分で撮影した写真を使うので、ほぼ写っていませんが、そこには確かに存在しています
これまでも、イベントのサポートなど行ってきましたが、その存在はほとんど知られることはありません
終いには、自分で開催したイベントでも存在していないことになっていたりしたこともありました(笑)
表舞台立っている人にスポットが当たりますが、裏でサポートしてくれる人の存在があってこそなりたつ成り立つイベントです
今回は、ほとんど知られることのないイベントの裏側にスポットを当ててみました!
保戸島情報発信局『保戸島の輪‐ほとのわ』松本将利











































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